デジログ実践家の『ソーシャルメディア時代のユビキタスなデジログ物語』
ソーシャルメディアを有効に活用するユビキタス社会。ユビキタス市場での地域と個人の対策は?それはコミュニティとコラボレーションにIT活用。今日も汗と涙のドラマが続く。さてその結末は~?
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 21世紀高度情報社会実現に向けてのプロジェクトに初めて関わったのが1989年秋。「@@科学研究員」として、近未来の社会に思いをめぐらした日々。
 それ以来、自らの目指す構想に向けて、試行錯誤の毎日が続く。その時々の最適な商材、ツールを活用しながら「顧客、利益、商材、情報、パートナー」を同時に創り上げながら仕組みを創って行く命題に向けて。
 専用端末から汎用端末、PC、そしていつでも何処でも指一本で情報を受発信できる携帯PDAと。人と人、人と情報、求める人へ必要な情報がいつでも何処でも円滑に伝わる仕組みとは? 

 必要な情報が相応の価値を持って流通する、情報流通の仕組みとは?アナーキーなインターネットの世界が、安心して誰もが参加できるデジログ(デジタル×アナログ)の世界とは?

 その解決策は地域レベルで、WEBから人まで、人からWEBまでがつながったコミュニティーの仕組みであると確信!

 地域コミュニティのシステムづくりとしてへ、勿論あなたの商売繁盛インフラとして、人財づくり、仲間作りとして、更に楽しい世界を目指して共に進んで行きませんか?

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21世紀ICTユビキタス社会をどう生きる?
 
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■■■  21世紀 『ユビキタス社会』をどう生きる?
■■ ユ┃ビ┃キ┃タ┃ス┃課┃の┃I・T┃起┃業┃日┃記
■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◎デジログな出会い道とITビジネスチャレンジ奮闘舞台◎
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人間関係充実&ストレス軽減カルテ
は人生成功の最短ナビ
汗と涙の『年金マネジメント実践会』物語

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●年金マネジメント実践会報告 4/21~30 

「商材と販売システムの関係」

●多くのMLM商品在庫処分専用サイト(福岡ならhttp.//zaiko.net)
がある。売りたい人から買い取って、買いたい人に販売する。
リサイクルショップと同じである。
●売りたい人はMLM企業の会員、買いたい人は一般ユーザー。
共通しているのは会員の仕入れより安く一般ユーザーは買える。
ということは、会員はかなり赤字というか投げ売り状態かもしれない。
●どういう会社の商品があるのかというと今話題のN*は勿論、
聞いたことのある会社は大体そろっている。

●これはどうとらえたらえたら良いだろうか?
1)会員にとって在庫を抱える必要性、メリットがあった。
2)会社にとっては在庫を抱えさせる仕組みがあった。
3)会員価格に利益をのせて販売できなかった。
あるいは価値がなかった。
4)市場に多くの商品がタブついている。 
5)ある価格なら一般消費者が購入するという商品価値
またはブランドがある。 
5)消費者は会員になるよりここで購入するほうが得。
6)会社は底辺を支えるユーザー会員(新規)が増えない。 

●考察するに商品価値と販売システムがすべてかなと思いわれます。
皆さんは消費者として、自分が会員の立場として見た時
どう感じられたでしょうか?


「収益ビジネスの挑戦」とは何?

●ですか? 時々聞かれる事なので整理したいと思います。
収益ビジネスをテーマの一つに入れた理由は多くの人が今月の利益を
どうするか?という目先の日々に追われるケースが多く、ITの活用や
勉強はしないといけないのはわかっているが、余裕がない、
時間が取れない、またお金が、、という現実的な問題が先を
見越した準備に壁を作っている。
●やはり生活の糧が不安だと前向きな気持ちになれない。
それを補うのが収益ビジネスの挑戦である。挑戦といっても
大それた事でなく、今の動きの中でたいていが無理なく簡単に
できる商材であり(というかなければダメ)営業展開ツール
も準備している。

●ビジネスは価値あるものを必要としている人に伝え販売する事。
ここでは次の条件を考えて一つの商材(企業)との提携を選択する。

1、ターゲットが老若男女と幅広い事  
2、毎日使用するリピート商品  
3、健康、美容によい  
4、環境問題に貢献する 
5、経済価値がある(出費がそのまま増えるものでない) 
6、まだ知られていない 
7、取ったり取られたりの販売競争のない固定客作りの仕組みがある 
8、会社がしっかりしてイメージがよい 
9、在庫を抱える必要のない 
10、配送、事務、販売管理作業のアウトソースの仕組みがある 
11、見た目にインパクト、使ってもすぐ効果がわかる物

●そこで選んだ商材(会社)が@@。
詳しくは実践会携帯サイトから収益ビジネスの項目にリンクされた
独立の携帯サイトで確認できるようになっている。
●良い商材(会社)が見つかっても、それを伝える術のポイント
はIT活用になるが、実践会では簡単に伝えれるサイトを無料で
個別に支給している。
●これで無理なく誰でも簡単に何時でも何処でも伝える意思さえ
あれば前に進むようにできている。そう、実ビジネスを通じて
ITスキルを身につけるのである。勿論そのスキルは自分の智と
なり幹となり、本業やこれからの生活にも十分活かされていくのです。


「時間と言葉」を我味方に

●やっと4月にはいりあったかくなったと思ったら、もうGWですか?
 皆さんはどうお過ごしですか?
 私は今から約20年前のGWのいやな思い出からこの期間は
 動かないようにしています。
●それは何かというと、三井グリーンランドに行こうと高速道路 
 に入ったは良いが、高速は名ばかりで交通渋滞でノロノロ進行、
 このままではついたらすぐ帰らにゃならん。国道に戻ろうにも
 戻れない。目的地をあきらめ、やっとのことで一般道に戻って
 Uターン。こちらも渋滞で結局1日、時間とガソリンの無駄。
 疲れとストレスだけが残った最悪のGWの1日でした。
●その時決意しました。「人が出まわる時(連休、日祭日)は
 近場でゆったりくつろぎ、人が動けないとき(平日)
 楽めるようになるぞ~!」 
●それは自分自身の時間をマネジメントできる環境を得ることです。
 時間と言葉は人間に平等に与えられた人生を豊かにする宝です。
 時間と言葉(コミュニケーション、メディア)を如何に使うか? 
●年金マネジメント実践会を活用して時間と経済と仲間と生き甲斐
 を獲得しましょう!!


「実践会の異業種交流とは?」

●今日は、実践会の異業種交流についてお話します。異業種交流
 というよりは異業種プロジェクトが近いかと思います。
●メンバーそれぞれが、持っている商材、情報、ノウハウを、
 他のメンバーは通常より安く利用できる。その理由は同じメンバー
 というフィールドの中で、無駄な営業コストをかけなくて良いので
 サービスできます。また、取次ぎもできる。
●例えばメンバーM氏は中古車ディーラー。実践メンバーは他の
 ディーラーよりも安く買えるでしょう。また、メンバーは商売人
 なので自分のお客を持っています。お客はメンバーの商材での
 かかわりはありますが、他の商材の場合、現状ではお客は
 他の商売人のところに行きます。
●しかし、メンバー商売人は自分のお客に一言「私の商材以外でも
 何かあったら言ってね?**とか、●○とか必要あったら、
 良い先を紹介できるかも。」
●お客は「あの人、良い人脈、情報をたくさん持ってて頼もしい」
 と思うでしょう! そうこうしている内に、仲間の商売人メンバー
 から顧客を紹介してくれて有難うと売り上げの@%がお礼として
 入金される。
●顧客も商品提供メンバーも口利きメンバーも皆笑顔という事です。
 事例で出した中古車もそうですが、実践会では面白いグッズ、
 商材、情報が集まってきています。
 これを本業の武器に活用していきましょう!!



「IT活用は1日にして成らず」

●ITの活用とは実践会ではインターネットマーケティング又は
 インタラクティグ(双方向)コミュニケーションと定義してます。
●インターネットマーケティング技術は日々進化を遂げています。
 インターネットで「情報を伝える」「物を売る」ということは集客
 (見込み)とセールス(販売)に分けられます。
●この集客についてお話しますと今までのやり方だけでは通用
 しなくなっています。サイトSEO、メルマガ、ブログ、PPC広告、
 物販ポータルサイト、無料レポート、等など勿論ですが、
 その中の一つの戦術の豪腕直球勝負だけでは><。
 単一から複合戦術の連動へ。つまり益々専門化の方向へ。
 またはそれにもめげず資金力で剛球を操るか? 
●机上で理解しているつもりでも実際にソフトを触ってみて結果
 を体で感じて、ノウハウらしきものが見えてきます。
 その繰り返しです。誰かにお金でやってもらう方法がありますが、
 何をどうして欲しいのか?その経過進捗がすすんでいるのか?
 を判断するには自分ができないと成果は上がりません。
 いや~大変ですね。
●結論から言うと、それでもまずは一つ、一つ実感して理解して
 いくしかないのです。やる人はどんどん前にすすむ、踏襲
 していると日々壁が高くなって前に進めなくなる。
 本当のデジタルデバイドとはこれかもしれません。
●でも上手くやる方法もあります。それはプロジェクト方式に
 よる頭脳連携&進化でスキルとスピードを共有することです。
 メーカー的存在のGoogleはその典型です。
 Googleとまでは行かなくても、我々は非メーカーの発想で、
 上手くマーケティングを身に付けましょう。
●年金マネジメント実践会ではITの活用をベースに実践例を
 持って同時に収益にもつなげながら楽しくIT活用スキルを
 身につけていきます。
 次回は、集客した相手に目的の行動を促すための戦術をお話します。

●実践会携帯サイトはこちら

以上携帯メルマガ「年金マネジメント実践会」物語より
最新もこちらからどうぞ。

 ☆*☆━━━━━━━━━━━*☆*━━━━━━━━☆*☆

■筆者紹介 
デジログ研究家秀ちゃんとは    
お便り、感想はこちらへ  
 
 ☆*☆━━━━━━━━━*☆*━━━━━━━━━━☆*☆
■編集後記

昨日に続いて、ブログのアップです><
今日は、冒頭のニュースもあるので、たまった
年金マネジメント実践会ニュースもアップしました。
昨年、発表した自著
「地域と個人20%が生き変えるユビキタス社会のデジロクな
出会い道と歩き方」を
08版としてリニューアルしました。

リニューアル点は具体的な実践例(年金マネジメント実践会)
を入れ込みました。この実践サイト
http://nenkin.yubikitasu.info/ はちょっと自慢です!
携帯サイトでありながらアップして数ヶ月でなんと
ヤフーの「年金 マネジメント」の複合キーワードで
694万件中第2位に頑張っています。
googleは57万件中7位(5位は実践会の携帯メルマガが。
一切宣伝せず読者もジワジワ増えてきました。
ぜひ登録お願いいたします。

  ◆□■◇◆□■◇◆□■◇◆□■◇◆□■◇◆□■◇◆□■
      Copyright(C) 2008 by顧客創増実践会
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テーマ:ユビキタス起業物語 - ジャンル:携帯電話・PHS

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