秀ちゃんの『夢来るめくユビキタス・起業物語』
2010年ユビキタス社会。携帯コンテンツ87〜120兆円市場での地域と個人の対策は?それはコミュニティとコラボレーションにIT活用。今日も汗と涙のドラマが続く。さてその結末は〜?
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秀ちゃん

Author:秀ちゃん
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 21世紀高度情報社会実現に向けてのプロジェクトに初めて関わったのが1989年秋。「@@科学研究員」として、近未来の社会に思いをめぐらした日々。
 それ以来、自らの目指す構想に向けて、試行錯誤の毎日が続く。その時々の最適な商材、ツールを活用しながら「顧客、利益、商材、情報、パートナー」を同時に創り上げながら仕組みを創って行く命題に向けて。
 専用端末から汎用端末、PC、そしていつでも何処でも指一本で情報を受発信できる携帯PDAと。人と人、人と情報、求める人へ必要な情報がいつでも何処でも円滑に伝わる仕組みとは? 

 必要な情報が相応の価値を持って流通する、情報流通の仕組みとは?アナーキーなインターネットの世界が、安心して誰もが参加できるデジログ(デジタル×アナログ)の世界とは?

 その解決策は地域レベルで、WEBから人まで、人からWEBまでがつながったコミュニティーの仕組みであると確信!

 地域コミュニティのシステムづくりとしてへ、勿論あなたの商売繁盛インフラとして、人財づくり、仲間作りとして、更に楽しい世界を目指して共に進んで行きませんか?

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ギャンブルを投資に変える七つの法則

⇒ブログ人気ランキング1位、ありがとうございます。


今日は、競艇の日ですが、秀ちゃん今日は、月曜日でいくつかのサイトの更新で忙しくて、もう一つ玉には休感日を作ったほうが良いのと、汗の頑張りで運用資金を増やす目的があります。一回のチャレンジ時間と労力を考えたら、これっというレースにある程度ドカ〜ンと行った方が効率が良いですから?
(んだ、はようそうなって欲しいずら〜)

という事で、今回は『ギャンブルを投資に変える七つの法則』から2回目のテーマは「ソフト」の選択です。(まってました〜)

前回、国策によってインターネットのインフラ構築と金融の国際化と官僚の利権システムについて述べました。庶民も合法的に利権の泡銭を奪い取るには知恵と術(スベ=道具の活用)が必要です。
(んだんだ)

それは、インターネットという術と知恵を補完する「ソフト」をそろえる事でギャンブルから運用にシフトすることが出来ます。そこで、ソフトの選択が必要になります。どんな視点でソフトを選んだら良いのでしょうか?(『何枚打?何妙祖父都?』)

例えば、競馬ソフト一つ見ても数千、いや数万種とも言われてます。この膨大なソフトから価格も含めてピンからキリまでたくさんあるでしょう。さらに、これからもドンドンと。(ドンドンでてもカマヘンで〜)

ソフトの価格は数万から数百万ですがソフトの命は結果です。結果とは当るかどうか、早い話が利益がでるのか?ですね。ソフトだけそろえても、運用資金がないと、ガソリンのない車と同じです。(タイヤもね?)

ですから、100万近く又は以上の高額ソフトの場合は、ソフトの購入資金分のマイナスから出発することで、いくらの運用資金で月に何%利益を出して、どのくらいの期間で回収できるかをしっかり見据えてトライしないと大変な事になります。半年程度で回収できないならこのスピードの時代、止めたほうが無難でしょう。半年で回収するためには運用準備資が数百万は必要です。ですから初めはそれにソフト代がプラスとなります。(こりゃ〜、て〜へんだんべや?)

高額となるソフトは自社サーバーで独自の解析プログラムを動かして、セキュリティも含めたこれらのシステムと人員に相当なコストを掛けています。また販売にもお金がかかります。
例えばショールーム、営業マンの人件費、パンフレットなどの広告費、セットアップや運用のフォローなど固定費が半端じゃないのです。ですから言うなれば、高額なソフトは、そういう経費にお金を払っていて、的中するから?という価値とは別のところにあるという事を知る必要があるでしょう。
事実、数万のソフトと百万のソフトが何十倍も的中に差があるか?現実には全く関係ありません。(『店は祖父都の上に祖父都を作らず』)

高額でも優良なソフトは簡単に使える工夫や投票プログラムなども自前でそろえていますから、PC全く初めて、ギャンブル初めてでも簡単に使え、投票できるクオリティを高めるために開発にお金を掛けすぎているともいえます。

ですから、たくさんの資金をお持ちの方で、便利に簡単に安心して利用したい場合は優良で高額なソフトはその点安心ですね。くれぐれも粗悪な高額ソフトのクレジットを組む事のないようにしてください。(『割賦麺は毒なり』)

では、解析ソフトによって、ギャンブルがなぜ運用に変わるのかについて解説してきます。その前に運用の利益とはどういう条件が必要でしょうか? 多分こうでしょう。

     ■的中率×回収率×運用額×運用回数×マインド=運用益■

的中率とは読んで字のごとく何回トライして何回当るかです。競馬の場合は軸馬を決めて複数の馬券を購入します。また、馬券でも1着を予想する単勝から、順不同の1〜3着を当てる三連単までたくさんあります。ここでは上位2着を予想する馬連で考えます。(ふんふん)

回収率とは、投資額に対して何倍にしたいかを言います。例えば5000円分の券を1万円にしたいなら回収率は200%です。回収率を上げるには出来るだけ少ない種類の買い目の券を買います。競馬なら1−2、1−3、1−4、1−5、1−6,1−7の6種類の馬券と1−2だけの馬券を同じ金額買えば当然後のほうが回収率は上がります。が、的中率は下がります。的中率と回収率は相対する関係です。(ソウタイ)

そしてソフトの価値の一つとして、その時の複数の馬券の買い目の人気度(オッズ)を表す配当倍率によって、6種類のどれがきても、同じ回収額となるように瞬時に計算するのです。つまり5000円の予算で6種類の馬券の予算分担を行う事で、オッズという全ての情報が凝縮された数値から一応はベストな資金配分を行うのです。(『チキン半分これ如何に?』)

しかし、いくら高度なコンピュータやソフトで解析しても当る場合もあれば、勿論外れる場合もあります。外れたら購入資金はパ〜、ゼロになるのです。そしていくつかのレースに挑戦し馬券を買って、勝ったり、負けたりを繰り返します。そして全てのレースを平均して1レース当りの的中率が馬連で4割のソフトはほとんどありません。では、なぜそれが運用になるのでしょうか?

この続きはまた明日『負けても勝つ運用戦術』でお会いしましょう。
売買、いやバイバイ(秀ちゃん、モット、聞きたいずら〜)

*本日の競艇お宝3連単は5戦3勝(2260円)キッチリ安心
過去のお宝実績はこちらで


おたより、励ましはこちらまで
itkatsuyou@ybb.ne.jp


テーマ:競艇、競馬で『デイ張り』生活 - ジャンル:株式・投資・マネー

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